2012年 北嶺中学校 算数(2)
『北嶺突破ゼミ』開講に合わせて、過去の北嶺入試で出題された難問や、合否を分けた問題を取り上げて解説をしています。 今回は、2012年の大問2(4)と大問3です。 どちらの問題も、前回解説した同年度の大問5に比べて平易です… Read more › Read more ›
『北嶺突破ゼミ』開講に合わせて、過去の北嶺入試で出題された難問や、合否を分けた問題を取り上げて解説をしています。 今回は、2012年の大問2(4)と大問3です。 どちらの問題も、前回解説した同年度の大問5に比べて平易です… Read more › Read more ›
いよいよ9月10日より、2013年度の『北嶺突破ゼミ』が開講します。 『北嶺突破ゼミ』開講に合わせて、過去の北嶺入試で出題された難問や、 合否を分けた問題を取り上げて解説していきます。 第1回目は、2012年の大問5です… Read more › Read more ›
今回は灘中学校の算数2日目を解説します。 2013年度入試での算数2日目の結果は、 受験者平均が54.9点、合格者平均点が70.3点でした。 昨年度に比べて受験者平均・合格者平均点ともに約16点の下降となりましたが、 こ… Read more › Read more ›
今回は全国最難関校の1つである灘中学校の入試問題から、算数1日目を解説します。 本校の入試は2日間にわたっておこなわれ、 1日目に国語(40分・80点)、算数(60分・100点)、理科(60分・100点)、 2日目に国語… Read more › Read more ›
今回は、立命館慶祥中学校の入試問題解説に入る前に、前回このコーナーで取り上げた 「ある整数で割ることのできる回数の合計」 という考え方について、実際の入試問題を解きながら、もう少し深くほり下げてみましょう。 まずは、京都… Read more › Read more ›
今回は、大問Ⅳを取り上げます。 整数の素因数分解を題材にした問題です。 学校発表の「入試講評」では、特に〔3〕の正答率が低かったようですが、 日頃から高いレベルの問題演習を重ねている受験生にとっては、周知の解法でした。 … Read more › Read more ›
2013年度入試での受験者平均は54.6点、合格者平均点は67.0点で、昨年度に比べてやや易化しました。 本校の入試は算数100点・国語100点・理科75点・社会75点の350点満点ですが、 合格最低点は一般コースが19… Read more › Read more ›
今回は、大問5を取り上げます。 ここ数年の北嶺入試では、最後の大問5で難易度Dの難問の出題が続いていましたが、 本年度は比較的平易な出題となりました。 ただし、相似の理解度が問われる問題なので、 この分野の練習量が不足し… Read more › Read more ›
今回は、大問4を取り上げます。 本年度の北嶺入試では最難問で、文字通り合否を分けた1問となりました。 実はこの問題には、難関校の入試問題を解き慣れていて、 算数の得意な受験生ほどおちいりやすい導入のワナがあります。 正解… Read more › Read more ›
今回は、大問3を取り上げます。 毎年、必ずどこかの学校の入試で出題される「場合の数」の代表的な問題です。 問題は、標準札幌校のホームページの北嶺中学校過去入試問題で ご覧になれます。 (1) 難易度A 面白さ☆☆☆☆ 使… Read more › Read more ›
2013年度の出題内容は、次の通りです。 大問1 計算問題4問 大問2 整数の素因数分解 お金の支払い方 速さと比 対戦表(勝ち負けの問題) 平面図形(円とおうぎ形) 大問3 階段の上がり方(フィボナッチ数列・トリボナッ… Read more › Read more ›