2014年 ラサール中学校 算数(1)
今回は、九州有数の進学校であるラサール中学校の問題を取り上げます。 本校の入試は算数100点・国語100点・理科50点・社会50点の300点満点で、 近年の合格ラインは180点前後です。 本年度入試の平均点は未発表ですが… Read more › Read more ›
今回は、九州有数の進学校であるラサール中学校の問題を取り上げます。 本校の入試は算数100点・国語100点・理科50点・社会50点の300点満点で、 近年の合格ラインは180点前後です。 本年度入試の平均点は未発表ですが… Read more › Read more ›
今回は、大問Ⅴを取り上げて解説します。点の移動と図形の面積の問題です。 標準的な難度の問題ですが、最後の小問を自信を持って解答するのは、少し難しそうです。 [1] 難度A 面白さ☆☆ BCを三角形APDの高… Read more › Read more ›
2014年度入試での、受験者平均は62.3点(昨年度54.6点)、 合格者平均は76.1点(昨年度67.0点)で、昨年に比べると点数を取りやすくなったようです。 ただし、SPコース合格者に限ると、合格者平均は87.6点に… Read more › Read more ›
今回は、大問3と大問5を取り上げます。 大問3は割合(損益算)、大問5は平面図形(折り返し)の問題です。 どちらも難度はそれほど高くありません。 5年生までの学習内容を理解していれば、完答することが可能です。 ただし、大… Read more › Read more ›
今回は、大問2を取り上げます。 例年、大問2では数の性質・割合・図形などの小問が5題出題されます。 このうち、(5)は標準札幌校で開講した「2013年度北嶺ゼミ」で、 まったく同じ解法の問題が出題されていました。 (1)… Read more › Read more ›
本年度の入試は、試験時間が50分から60分に変更されて2年目になります。 大問は5問で例年通りですが、小問総数は21問で、昨年より3問増えました。 受験者平均点は36.5点(昨年度は45.0点)、合格者平均点は48.6点… Read more › Read more ›
『北嶺突破ゼミ』開講に合わせて、過去の北嶺入試で出題された難問や、 合否を分けた問題を取り上げて解説しています。 第8回目は、2005年の大問5です。 2005年度の算数は、受験者平均58.0点、合格者平均67.5点でし… Read more › Read more ›
『北嶺突破ゼミ』開講に合わせて、過去の北嶺入試で出題された難問や、 合否を分けた問題を取り上げて解説しています。 第7回目は、2006年の大問5です。 2006年度の算数は、受験者平均58.9点、合格者平均73.1点と比… Read more › Read more ›
『北嶺突破ゼミ』開講に合わせて、過去の北嶺入試で出題された難問や、合否を分けた問題を取り上げて解説しています。 第6回目は、2007年の大問2です。 北嶺中学校の入試では、毎年、大問2でさまざまな分野の小問5題が出題され… Read more › Read more ›
『北嶺突破ゼミ』開講に合わせて、過去の北嶺入試で出題された難問や、合否を分けた問題を取り上げて解説しています。 今回は、2008年の大問5です。 今まで解説してきた問題とは、がらりと傾向が変わり、 「思考クイズ」の要素が… Read more › Read more ›
『北嶺突破ゼミ』開講に合わせて、過去の北嶺入試で出題された難問や、合否を分けた問題を取り上げて解説しています。 今回は、2009年の大問5です。 近年の入試では、難関校に限らず、「立体切断」が頻出単元となっています。 標… Read more › Read more ›
『北嶺突破ゼミ』開講に合わせて、過去の北嶺入試で出題された難問や、合否を分けた問題を取り上げて解説しています。 今回は、2010年の大問5です。 (1)から(3)までは、それほど難度が高くないので、確実に正解しておきたい… Read more › Read more ›