2008年 北嶺中学校 理科
『北嶺突破ゼミ』開講に合わせて、過去の北嶺入試で出題された難問や、 合否を分けた問題を解説しています。 本年度の第六回目は、2008年の理科大問5です。 化学分野からの出題ですが、さらに1つの大問がⅠ・Ⅱに分かれています… Read more › Read more ›
『北嶺突破ゼミ』開講に合わせて、過去の北嶺入試で出題された難問や、 合否を分けた問題を解説しています。 本年度の第六回目は、2008年の理科大問5です。 化学分野からの出題ですが、さらに1つの大問がⅠ・Ⅱに分かれています… Read more › Read more ›
『北嶺突破ゼミ』開講に合わせて、過去の北嶺入試で出題された難問や、 合否を分けた問題を解説しています。 本年度の第五回目は、2009年の理科大問3・4です。 大問3は血液型の決まり方という、小学生には見慣れない設定の問題… Read more › Read more ›
『北嶺突破ゼミ』開講に合わせて、過去の北嶺入試で出題された難問や、 合否を分けた問題を解説しています。 本年度の第四回目は、2010年の理科大問3・4です。 大問3は基本的な知識だけでなく、地軸(じく)のかたむきが変わっ… Read more › Read more ›
『北嶺突破ゼミ』開講に合わせて、過去の北嶺入試で出題された難問や、 合否を分けた問題を解説しています。 本年度の第三回目は、2011年の理科大問3・4です。 いずれも基本的な知識を問う問題です。 大問3は易しいので、合格… Read more › Read more ›
『北嶺突破ゼミ』開講に合わせて、過去の北嶺入試で出題された難問や、 合否を分けた問題を解説しています。 本年度の第二回目は、2012年の理科大問1です。 「重心」という考え方を用いて、「何個かのおもりをひとつにまとめる」… Read more › Read more ›
いよいよ9月4日より、『北嶺突破ゼミ』が開講します。 『北嶺突破ゼミ』では、9月から12月までの3か月間、全30回にわたって テストゼミ(テスト→解説)形式の授業を実施し、入試対策の総まとめを行います。 本ゼミでは、過去… Read more › Read more ›
2013年度入試から、試験時間が50分から40分に、配点が50点(満点)に変更されました。 大問は4問で物理・化学・生物・地学の4分野から1問ずつ出題されます。 2014年度の小問総数は25問で、昨年より1問増えました。… Read more › Read more ›
今回は、大問3と大問5を取り上げます。 大問3は割合(損益算)、大問5は平面図形(折り返し)の問題です。 どちらも難度はそれほど高くありません。 5年生までの学習内容を理解していれば、完答することが可能です。 ただし、大… Read more › Read more ›
今回は、大問2を取り上げます。 例年、大問2では数の性質・割合・図形などの小問が5題出題されます。 このうち、(5)は標準札幌校で開講した「2013年度北嶺ゼミ」で、 まったく同じ解法の問題が出題されていました。 (1)… Read more › Read more ›
本年度の入試は、試験時間が50分から60分に変更されて2年目になります。 大問は5問で例年通りですが、小問総数は21問で、昨年より3問増えました。 受験者平均点は36.5点(昨年度は45.0点)、合格者平均点は48.6点… Read more › Read more ›
『北嶺突破ゼミ』開講に合わせて、過去の北嶺入試で出題された難問や、 合否を分けた問題を取り上げて解説しています。 第8回目は、2005年の大問5です。 2005年度の算数は、受験者平均58.0点、合格者平均67.5点でし… Read more › Read more ›
『北嶺突破ゼミ』開講に合わせて、過去の北嶺入試で出題された難問や、 合否を分けた問題を取り上げて解説しています。 第7回目は、2006年の大問5です。 2006年度の算数は、受験者平均58.9点、合格者平均73.1点と比… Read more › Read more ›