2014年 立命館慶祥中学校 算数(1)
2014年度入試での、受験者平均は62.3点(昨年度54.6点)、 合格者平均は76.1点(昨年度67.0点)で、昨年に比べると点数を取りやすくなったようです。 ただし、SPコース合格者に限ると、合格者平均は87.6点に… Read more › Read more ›
2014年度入試での、受験者平均は62.3点(昨年度54.6点)、 合格者平均は76.1点(昨年度67.0点)で、昨年に比べると点数を取りやすくなったようです。 ただし、SPコース合格者に限ると、合格者平均は87.6点に… Read more › Read more ›
今回は、大問2を取り上げます。 例年、大問2では数の性質・割合・図形などの小問が5題出題されます。 このうち、(5)は標準札幌校で開講した「2013年度北嶺ゼミ」で、 まったく同じ解法の問題が出題されていました。 (1)… Read more › Read more ›
『北嶺突破ゼミ』開講に合わせて、過去の北嶺入試で出題された難問や、合否を分けた問題を取り上げて解説しています。 第6回目は、2007年の大問2です。 北嶺中学校の入試では、毎年、大問2でさまざまな分野の小問5題が出題され… Read more › Read more ›
今回は灘中学校の算数2日目を解説します。 2013年度入試での算数2日目の結果は、 受験者平均が54.9点、合格者平均点が70.3点でした。 昨年度に比べて受験者平均・合格者平均点ともに約16点の下降となりましたが、 こ… Read more › Read more ›
今回は全国最難関校の1つである灘中学校の入試問題から、算数1日目を解説します。 本校の入試は2日間にわたっておこなわれ、 1日目に国語(40分・80点)、算数(60分・100点)、理科(60分・100点)、 2日目に国語… Read more › Read more ›