2015年 北嶺中学校 算数(3)
今回は、大問3と大問4を取り上げます。 大問3は、(1)が過不足算と植木算の融合問題、(2)が植木算、 そして(3)は本校の入試で初出題となるニュートン算でした。 いずれも標準的な難度で、標準札幌校会員にとっては解き慣れ… Read more › Read more ›
今回は、大問3と大問4を取り上げます。 大問3は、(1)が過不足算と植木算の融合問題、(2)が植木算、 そして(3)は本校の入試で初出題となるニュートン算でした。 いずれも標準的な難度で、標準札幌校会員にとっては解き慣れ… Read more › Read more ›
今回は、大問1と大問2を取り上げます。 例年、大問1では四則計算が4題、大問2では数の性質・割合・図形などの小問が5題出題されます。 本校の算数はほぼ均等配点のため、大問1の配点が約20点とかなり大きくなっています。 計… Read more › Read more ›
本年度の入試は、試験時間が50分から60分に変更されて3年目になります。 大問は5問で例年通りですが、小問総数は19問で、昨年より2問減りました。 受験者平均点は43.9点(昨年度は36.5点)、合格者平均点は58.3点… Read more › Read more ›
『北嶺突破ゼミ』開講に合わせて、過去の北嶺入試で出題された難問や、 合否を分けた問題を解説しています。 本年度の第七回目は、2007年の理科大問4・5です。 大問4は生物分野からの出題でした。 Ⅰはこん虫や植物についての… Read more › Read more ›
『北嶺突破ゼミ』開講に合わせて、過去の北嶺入試で出題された難問や、 合否を分けた問題を解説しています。 本年度の第六回目は、2008年の理科大問5です。 化学分野からの出題ですが、さらに1つの大問がⅠ・Ⅱに分かれています… Read more › Read more ›
『北嶺突破ゼミ』開講に合わせて、過去の北嶺入試で出題された難問や、 合否を分けた問題を解説しています。 本年度の第五回目は、2009年の理科大問3・4です。 大問3は血液型の決まり方という、小学生には見慣れない設定の問題… Read more › Read more ›
『北嶺突破ゼミ』開講に合わせて、過去の北嶺入試で出題された難問や、 合否を分けた問題を解説しています。 本年度の第四回目は、2010年の理科大問3・4です。 大問3は基本的な知識だけでなく、地軸(じく)のかたむきが変わっ… Read more › Read more ›
『北嶺突破ゼミ』開講に合わせて、過去の北嶺入試で出題された難問や、 合否を分けた問題を解説しています。 本年度の第三回目は、2011年の理科大問3・4です。 いずれも基本的な知識を問う問題です。 大問3は易しいので、合格… Read more › Read more ›
2013年度入試から、試験時間が50分から40分に、配点が50点(満点)に変更されました。 大問は4問で物理・化学・生物・地学の4分野から1問ずつ出題されます。 2014年度の小問総数は25問で、昨年より1問増えました。… Read more › Read more ›
今回は、大問3と大問5を取り上げます。 大問3は割合(損益算)、大問5は平面図形(折り返し)の問題です。 どちらも難度はそれほど高くありません。 5年生までの学習内容を理解していれば、完答することが可能です。 ただし、大… Read more › Read more ›
今回は、大問2を取り上げます。 例年、大問2では数の性質・割合・図形などの小問が5題出題されます。 このうち、(5)は標準札幌校で開講した「2013年度北嶺ゼミ」で、 まったく同じ解法の問題が出題されていました。 (1)… Read more › Read more ›
本年度の入試は、試験時間が50分から60分に変更されて2年目になります。 大問は5問で例年通りですが、小問総数は21問で、昨年より3問増えました。 受験者平均点は36.5点(昨年度は45.0点)、合格者平均点は48.6点… Read more › Read more ›